この店らしい接客を、ここから。
まずは標準のままで始められます。「うちなら、こう話す」を少しずつ足してください。
1. 話し方・すすめ方
標準文は入力済みです。ことば遣い、説明の長さ、提案の積極さなど、変えたいところを直接編集できます。
贈り物をお探しですね。まず、どんな方への贈り物か教えていただけますか?
126 / 1,200 文字 · 空欄で保存すると標準に戻ります
ヒント:「専門用語をかみくだく」「比較して選んでもらう」「絵文字を使わない」など。
2. 店独自のルール
営業時間・問い合わせ方法、返品・交換、ラッピングなど、お客様に伝えてよい確定済みのルールをまとめます。
172 / 3,000 文字
発送・お届け日数と出荷の休業日は「配送・営業日」で設定します。ここの文章では配送計算を変更しません。
3. 最初のあいさつ
チャットを最初に開いたときのひとことです。空欄なら、言語ごとの既定文を使います。
4. 商品知識・よくある質問
商品ページだけでは伝わらない選び方、素材の特徴、お手入れ、よく聞かれる質問と回答を補足できます。
165 / 6,000 文字 · テキストのみ
何を入れると役に立つ?
一つの話題ごとに見出しを付け、商品固有の説明には商品名・品番を書いてください。「全商品」「このシリーズのみ」など対象も明記すると、別の商品への誤った案内を防ぎやすくなります。
基本の商品情報は「商品情報・同期」から読み込みます。価格・在庫は同期した商品情報、配送日数は専用設定を優先します。URLやPDFからの自動取り込みにはまだ対応していません。
保存した内容はAIの回答生成時にAI提供元へ送信され、お客様への回答に使われます。公開できる情報だけを入力し、顧客の個人情報・社内の秘密は含めないでください。
返答例は固定の見本です。編集した内容でどう答えるかは、保存後に「回答テスト」でお確かめください。
スタッフへの引き継ぎ
チャットで答えきれない相談を、お客様が内容を確かめてからスタッフへメールで送れるようにします。お客様が送信ボタンを押したときだけ届き、内容はアプリに保存しません。
引き継ぎを有効にする
無効のあいだは、チャットに引き継ぎのボタンを表示しません。
ボタンを表示する場面
有効にすると、AIが答えられなかった質問、お客様がメールでの返信を希望したとき、AIの回答が店舗への確認を案内したときに表示します。
通知先
空欄の場合は、ストアのメールアドレス(support@aoyama-gift.com)に届きます。
配送と、出荷の営業日
発送までの準備日数と、発送後のお届け日数を分けて設定します。お客様への回答に使う日数です。
Shopifyから取得した配送情報
配送の基本情報
定休日
通常発送目安
海外取り寄せ
配送設定の確認
注文の配送状況の案内
ログイン中のお客様が「注文した商品はいつ届く?」のように聞いたとき、チャットがご本人の直近の注文の状況・配送会社・伝票番号・追跡URLを案内します。注文情報は質問のたびにShopifyから読み取り、アプリには保存しません。お名前・住所・電話番号・メールアドレスは読み取りません。
配送状況の案内を有効にする
無効のあいだは、注文確認メールやアカウントの注文履歴を確認するようご案内します。
商品情報・同期
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カタログ同期
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